マジ使える!?ビジネス用ワードプレス必須のプラグイン10個紹介!

 

ビジネス目的でWord Pressを使うあなたに
最低限使ってほしい…プラグインをまとめました!!

 

 

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めちゃくちゃ使えるビジネス用WPプラグイン10個紹介!

 

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Word Pressといえば、何を言っても便利なプラグインですね^^しかし実際はどんなプラグインを導入すればいいのか難しい所です。というのも、変なプラグインを入れると…変な風になるし、またプラグインの入れすぎは返ってサイトが重くなる。

 

 

そこで無駄を省くために…「最低、これだけは入れておこう!」というWord Pressで使えるプラグインを10個ご紹介!!

 

 

と、その前に…デフォルトで下記の2個はWord Pressの中にすでに入っていますよね?(笑)

 

 

【デフォルト プラグインの有効化】

 

 

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■デフォルト:Akismet:スパムコメントなどを防ぐ

■デフォルト:WP Multibyte Patch:Word Press 文字化けを防ぐ

 

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この2つは、絶対に有効化しておいてください。

 

 

【Word Press必要なプラグイン10個】

 

 

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(1)WP Social Bookmarking Light

 

(2)EWWW Image Optimizer

 

(3)Google XML Sitemaps

 

(4)SI CAPTCHA Anti-Spam

 

(5)WP touch

 

(6)BackWPup

 

(7)AddQuicktag

 

(8)Auto Post Thumbnail

 

(9)Word Press Popular Posts

 

(10)All One SEO Pack

 

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これらのプラグインは、ビジネスをやる上では必須プラグインです。ここで、各種のプラグインの機能説明を補足しておきます。

 

 

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(1)WP Social Bookmarking Light

 

ソーシャルボタンの設置

 

 

(2)EWWW Image Optimizer

 

大容量などの画像によるサーバー負担軽減

 

 

(3)Google XML Sitemaps

 

検索エンジン用サイトマップ構築

 

 

(4)SI CAPTCHA Anti-Spam

 

スパムコメント防止・コメント欄に画像認証挿入

 

 

(5)WP touch

 

自動でモバイル対応表示にする

 

 

(6)BackWPup

 

設定した期間ごとにバックアップをとる

 

 

(7)AddQuicktag

 

HTML・定型文を記事の簡易ツール上に設置

 

 

(8)Auto Post Thumbnail

 

記事投稿時にアイキャッチ挿入

 

 

(9)Word Press Popular Posts

 

人気記事の表示

 

 

(10)All One SEO Pack

 

SEO各種の設定が出来る

 

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ハルがお勧めする!高速表示化キャッシュ系プラグイン!

 

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私のメインブログの表示速度が75%でランクC!!

 

 

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GTmetrix

 

(※使い方はAnalyze Performance Ofの空欄に自分のサイトTOPのURLを入れてGO!をクリック。)

 

 

このサイトでブログの表示速度を調べて60%以下なら要注意!!60%以下なら…今現在、あなたのサーバーに負担が掛かっている(読み込みが遅い)状態です。まずは、こちらで自身のサイト表示速度をチェックした上で、下記のキャッシュ系プラグインを参考どうぞ♪

 

 

 

【高速表示化 キャッシュ系プラグイン3個】

 

 

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(1)WP-Optimize

 

(2)WP File Cache

 

(3)MO Cache

 

(4)DB Cache Reloaded Fix

 

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こちらも機能説明を補足しますと…

 

 

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(1)WP-Optimize

 

キャッシュした定期的にDBを最適化(ゴミ処理)する

 

 

(2)WP File Cache

 

キャッシュしたファイルのロード時間を軽減

 

 

(3)MO Cache

 

キャッシュした言語ファイルの読み込みを軽減

 

 

(4)DB Cache Reloaded Fix

 

キャッシュしたデータベースのクエリ(処理命令)数を軽減

 

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サイトの表示速度を上げる事で…読者からも読みこみやすく好かれやすいブログになります^^やはり誰だって…サイト開いて読み込み中のままよりも、すぐにパパッと情報が出てくるサイトの方がストレス感じませんよね(笑)

 

 

文字は打たず、コピペでプラグイン導入せよっ!

 

ちなみに、プラグインの入れ方は下記の手順で行いましょう!

 

 

■手順:ダッシュボード(管理画面)⇒プラグイン(新規追加)⇒プラグイン検索

 

 

余談ですが、自分が使いたいプラグインをあらかじめコピっておけば…検索時に、そのままペーストすれば、すぐにお目当てのプラグインが見つかるよwまた、他にも使えるWord Pressのプラグインがある場合は…自分で検索エンジンで探して欲しいプラグインを導入すればOK^^

 

 

WPの不調を素早く対処する2つの方法

 

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実は、便利なプラグインが初心者でも簡単に使える反面…入れたプラグインによっては、思わぬ所でWPを不調にする事も…。「昨日まで普通に使えた機能が使えなくなった」な~~んて事あるよ。この原因の大半がプラグイン同士の喧嘩(競り合い)ですが(;^ω^)

 

 

では、その場合のWord Pressの対処法も伝えておきますね^^

 

 

Word Pressの不調による対処方法は大きく分けて2つ!!

 

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■原因その1:プラグイン同士の相性にる悪さ

 

もし、何かのプラグインを入れからおかしくなったという場合は、最近導入したプラグインの有効化をOFF(停止)にしましょう!それで、自分の使いたい機能が使える様になれば、そのプラグインがWord Pressに悪影響を及ぼしている原因だという事になります。

 

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■原因その2:Word Pressのシステムアップロードによる悪さ

 

Word Press自体、定期的な更新があります。システム更新できるからといってダッシュボードから、すぐに更新すると…導入したプラグインなどのシステムがWord Pressの最新版プログラムについていけず、上手く作動しない場合が多々あります。

 

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その場合は、Word Pressシステムの修正版がアップロードされるまで待ってインストールすれば直ります。また、今すぐどうにかしたい場合は、プラグインを全て停止し、自分が使うプラグインを1つずつ有効化して元凶になっているプラグインを見つけましょう^^

 

 

そもそもWord Pressを使う場合で、おかしくなる原因は基本的に「プラグインの導入」にあります。だって、CSSやHTMLがよっぽどわからない限り、自分でFFFTPソフトなど使ってプログラムを自分で直接書き換える人は、まずいないでしょうね(笑)

 

 

という事は、Word Pressの急な不調の原因は…誰もが良く使う「プラグインの導入」が一番あやしいという事になります。Word Pressがおかしくなった時は真っ先にプラグインを疑ってみてくださいw

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

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